子どもたちはやはり「正解!」が好きです。

間違えたところを恥ずかしいあまり、隠したり、なかったことにしたいと思う気持ちがあるようです。

いつも教室では「間違いを恐れない」「間違えたことは全く恥ずかしいことではない、むしろ間違えたことを隠したり、気がつかないふりをすることのほうが恥ずかしい」と話しています。

間違いを恐れず、間違いを侮らず、そしてそこから何かをつかみとる。

Try&Errorこそが人類を進歩させてきたのです。

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