さて。
この一件。
どうなんだろう。。。果たして。
常々思うが、物事には必ず表と裏がある。
表、裏、という言葉に付着する固有の意味が気になれば。
彼我の違い、といってもいい。
自分が見る事象と、人が見る事象は同じとは限らない。
さらに、伝聞が入ったら、もう全く違うもの、となる場合もある。
もちろん、ドキュメンタリーであるが、
ノーカットで何日分もフィルムをまわし続け、
それを見る側も見続けるのでない限り、
ドキュメント=真実ではありえない。
事実の断片をどうつなぐかによっては、
現実とは遊離した「ドキュメンタリー」が出来る場合もある。
果たして。
真実はどうなのか。
一度、見学してみたいが、無理だろうなあ。。。

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